kosukaファミリーの暮らし日記

papa、mama、kou、suu、kan 家族5人ぶらり生活。2007年4月からの記録。 papaは2015年夏から3年間、東京単身赴任を経験。

カテゴリ: お出かけ 遠出

Mさんから耳より鳥情報を受信。
その鳥は、学生の時に某所で見損ねた因縁種。
双眼鏡の視界には入ってたけど、動かずジッとしていたために認知できなかったていう。。。
行きたい!けど、天気予報が微妙。微妙だけど、午前中はもちそうな雰囲気。
行こう!
Mさんは「撮影は厳しそう…」とパスされたので、Tくんをお誘い。
朝5時、Tくんと合流して、四国へGO!鳴門大橋を渡るぜ。
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数年に一度、渡るなぁ。
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なぜ、伊豆沼から大阪へ直帰しなかったか。
銚子でカモメ類を見たかったから。伊豆沼に行くなら、帰りに銚子に寄り道。銚子に行くなら稲敷もセット。銚子からなら日没後に帰路についても夜中2時までに帰宅できて、日中をフルに活用できる計画になるから。あと、伊豆沼でアオガンを2日以上探す根気がないのもわかってたから 
今回やってみて決めた。東北へ自走するのはやめよう。やっぱりフェリー旅やな。
 
1/5(日)、papaは5:50起床。もちろんトイレで。外は真っ暗。
ん~、タイミング的にちょうどいいか。車内を整理して、行動開始。薄明。干拓地エリアでコミミズクを探す。けど、出会いなし。。。
日の出~!
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7:30、kouが起きだし「おとん、トイレ」「どのくらい待てる?」「大」「了解」
浮島湿原のトイレに戻り、kanも起こして、車内整理。再び、干拓地エリアへ。
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1/4(土)、5:45起床。夜中1回にトイレへ行ったけど、その後も即寝で、スッキリ。
「kou、kan、起きろよ~」kouは起きたけど、kanは起きず。「kan、寝とくか?」「うん」
6:25、四度、伊豆沼観察館へ。
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「kou、昔、92年のときはな、ガンの数も2万羽くらいで、そいつらが一斉に飛び立つねん。その時の地響きみたいな羽音がすごくてな…」「ふぅ~ん」
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この日、正月2日。
午前は、夜の受験勉強で朝起きないsuuを置いて、4人で近所の神社に初詣に行く。
家で早めに昼を食べ、kou、kanの男3人で東北に向けて出発。車中泊含む3泊4日の行程。
「いってらっしゃい!suuとのんびりしとくわ!」「こっちも男3人旅を楽しんでくるわ~」
12:40、京滋バイパスに乗る。情報掲示板には「渋滞9km」。
あら。渋滞予想ではUターンラッシュのピークは3日。この日は御殿場あたりだけで渋滞がある予想だったような。。。見間違えたか?
そんなこんなで、草津Jctから新名神に乗ったのが14時。いつもなら20分なのに、ココで1時間押し。
新名神に乗ってからは順調~と思ってたら、情報掲示板に「新東名で事故」。うそ~。。。
新名神、伊勢湾岸道と走り、新東名に入って岡崎SAを過ぎたあたりで、その渋滞。16時から1時間。
さらに事故情報。事故地点の手前の沼津SAに入って夕飯休憩。案内所で渋滞状況を確認すると「先ほどの事故は解消したんですが、ついさっき別の事故が起こりまして...」 マジか。。。
沼津SAを出発して、すぐに渋滞。御殿場ICくらいまでだったかな。20時から2時間。
22時半、中井PAに入って、歯磨き。kou、kanは寝る体勢に。
てか、kou、よくそんなに寝られるなぁ。それで夜も眠れるってすげぇな。papaが若い頃でもそれはなかったわ。一方でkan、こいつは車中で座ってる姿勢では寝ない。かと言って、何かを話するわけでもなく、何を考えてるんだか???
この日は、伊豆沼最寄りのPAまで高速を走って、そこで車中泊の計画だったけど、予想以上の渋滞でその到達は無理。どこまで走れるかね。。。
23時過ぎ、海老名Jctを通過、圏央道へ。0時過ぎ、久喜白河Jctを通過、やっと東北道へ。
(あかん、しんどいわ。次のPAで寝よう)と思って次が佐野SA。パッと見て照明がすげぇ明るい、明るすぎる。パス。0:45、都賀西方PA到着。走行距離を見ると560kmほど。伊豆沼までは900km。(まだ300km以上あるやん。。。)1時就寝。

1/3(木)、3時過ぎ。トイレに目覚める。外は-2℃。毛布&大ふとん作戦OKやな。
伊豆沼はマガンの大越冬地。今期は10万羽以上が渡来しているらしい。朝のねぐら立ちを見たいので、日の出頃に到着したい。日の出は6:50。(今から走れば、いいタイミングか?)
3時半、都賀西方PAを出発。5時、kouがむっくり起きて「トイレ行きたい」。安積PAへ。
6時、急激に睡魔。菅生PAで仮眠。起きたら、すっかり明るくなってて。。。
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早く寝たら、その分早く目が覚める。トイレに行きたくなるんよな。それが3時半。
今回はkanにふとんを奪われていない。トイレに行って2度寝を試みるも、今探索に出かけたらコミミズクに会えるかもな~と思うと寝付けない。しかし、さすがに行動するには早すぎる。前日のカモメ類の観察のことや、この日の行動のイメトレやらをして過ごし、4時半、行動開始。
ファミマに寄り、パンと宇治抹茶ラテを買って出てくると、雪が舞い出す。チラホラどころではなく、ものすごい勢いで。。。
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天気予報をチェックすると、なんと午前中が雪予報。寝てる間に変わるなや!
まぁ、ええわ。状況を見て対応しよう。
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東庄町の池から40分ほど。次は、銚子漁港エリアへ。
9:00、まずは、"礁(いくり)"前。・・・少ない、少なすぎる。ん~、セグロ、オオセグロ、ウミネコ、やな。
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第2漁港エリア。・・・マジか、すっからかんやん。
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そして第3漁港。
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土地勘があるということはおそろしい。
papaはこの建国記念日連休に、マイカーで銚子方面へ鳥見に行くことにしました。昔は車で東京に行こうなんて滅多なことでは思わなんだけどな。
出発は土曜日の晩、kanが陸上教室から帰ってきて、晩ごはんを食べ次第出発の予定。
がっ
当日は朝から東京方面で大雪予報。積雪5cm~10cmて、そんなん行かれへんがな。
でも、日曜は晴れ予報。首都高さえなんとかなればいいんやけど、そうでなかったら命取り。う~。。。
テレビやネットで状況チェック。しかし、時間が過ぎても東京の雪情報は全然出て来ない。高速の道路情報も何もなし。
これ、いい方向に予報が外れたってヤツやな 
月曜にも雪予報が出てるけど、日曜が本命なので、気にはなるけど、とりあえず行こう。
てなことで、19:15、我が家を出発~。
15分後、京滋バイパスに乗る。京滋→名神→新名神→伊勢湾岸道と快走。豊田Jctを通過して新東名へ。21:10、岡崎SAで休憩。新東名も道幅が広いので走りやすい。雪予報があったせいか、連休中の夜中だからか、交通量も少ない。
そして、日付が変わって、0:30、東京ICを通過して首都高へ。その瞬間から雪がチラついたけど、首都高を走っている間だけ。首都高→京葉道路→東関東道と走って、01:20、大栄PAに到着。この日はココで車中泊。
寝る体勢は九州の時と同じ。kanとpapa、毛布を1枚ずつかぶった上に大ぶとんをシェア。01:45、papaも就寝。
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ココまで家から545km。マイナス1度やって。
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1/1(火)、papaは6時起床。出発準備を整えて、6:30朝食コーナーへ。このホテルは朝食無料(ビュッフェスタイル)。すごい仕組みやなぁ。
温かいスープもあって、部屋に戻って起こしたkanに「朝食食べへんか?マンゴーもあったで。缶詰のもんやろうけど。」と聞くも「いらない、まだ寝る。」「そうか、じゃ、また車で寝とき。」
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7:15、ホテルを出発。まずは熊本市街を西へ、白川の河口へ。

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12/31(月)大晦日。5時にトイレに目覚める。そのまま起きて、前日の振り返りと今日の行程の確認。スマホって便利やなぁ。使うのはグーグルマップくらいやけど。
6:00、行動開始。荷造りをしてkanを起こし、6:30、ホテルを出発。本当は朝風呂に入りたかったけどな~、鳥見優先、日の出に合わせてフィールドに出る。
しか~し、kanは車に乗ると速攻で2度寝体勢。はいはい、はじめはマニアの時間やから、ゆっくり寝ておくれ。
車にガソリンを入れ、コンビニで朝食を買って、まずはカモメ類狙いで名護港へ。
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って、何もおらん。。。え~、マジで!?セグロカモメが1,2羽飛んでたけど、昔々師匠に連れられて、わけがわからんながらココでカモメ類を見てたはずなのに。ん~、環境が変わった?鳥が少ないって話はカモメ類も?
鳥がおらんなら長居は無用、次へ。
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12/30(日)、5:30、トイレに目覚める。
ふとんから出られないけど、尿意も限界、意を決して外へ。
寒~っ。けど、金星がキレイ。
6:45、車外に夜明けの気配を感じたところで、さ、行動開始。1箇所、某所へ寄り道した後、さらに南下。国分の海岸線に出たら、桜島っ!
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kan、一応2歳のときに桜島を見てるんやで~、って、覚えてないわな。
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この年末年始、kanと2人で九州へ鳥見旅へ行きました。
大きな目的はナベコウとカモメ類、そして、ある人のお墓参り。
kanにはボ~っと車に乗ってて終わりにはしてほしくないので、図書館で九州の地図とガイドブックを借りてきて、見どころの予習と予定をレクチャー。
さ、行ってみよう!
~~~~~~
12/28(金)、papaは仕事納めの日。午後、職場のえらい人の年末の挨拶をいただいたところで、フレックスで退散。
早々に帰宅し、最後の荷物チェックをして「kan、行くぞ~。」
17:30、車で自宅を出発。高速に乗り西へ。
18:30、三木SA到着。ラーメンとmamaが作ってくれたおにぎりで夕食。このラーメン、ちゃんと旨かった。
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その後、ちょこちょこ休憩をとりながら山陽道を西へ西へ。
広島県から山口県を走ってるときが怖かった~。寒波による雪で断続的に視界不良な時が。路面に雪が溜まってなかったので、なんとかクリア。
日が変わって、0:30、関門橋を通過。
鳥栖Jctから長崎道に入り、2:30、この日の目的地の大村湾PAに到着。
既に就寝中のkanに並んでふとんに潜り込み、papaも就寝。
 
(寒っ、うるさっ

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ある日、Mさんから「キノコ狩りに行きませんか?」とのお誘い。
「行きます!」と即答。
「で、どこまで行くんです?」「長野県」 おぉ~!
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聞くと、毎年キノコを送ってくださる知り合いさんのところへ行くと。
なるほど!キノコ汁にした、あのキノコの人やな!
残念ながらbonbonさん都合つかずで、Mさん、keikei、kan、mama、papaの5人でGO!
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7/8(日)、この日は小笠原最終日。おがさわら丸は15:30出港。
さて、何をしよう?鳥を探そうにも目的がない。歩くだけ体力を消耗する。本番は出港後。
てなことで、一応は集落を一回りしたあと、港近くの公園で木陰のベンチでのほほん。写真を整理したり、観察種をメモしたり。ほんと、木陰が気持ちいい。
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7/7(土)、前夜のお酒が効いたか、夜中に何度もトイレに。それでタイミングよく5時に目覚める。この日の予定は、父島~母島航路往復&母島でメグロをみること。ははじま丸の出港は7:30なので、それまで集落をブラブラ散歩。
とは言え、父島では、集落でヒヨドリ、イソヒヨドリ、トラツグミ、メジロ、ウグイス、自衛隊のグランドでムナグロ、キョウジョシギ、山を見上げればノスリが飛んでるかな、くらい。
ヒヨドリ、ノスリ、ウグイスは小笠原固有亜種だけど、形態的な違いがあるのはウグイスのみ。ハシナガウグイスと名付けられるくらいクチバシが細長い。これが見られたらうれしいんやけど、見るのは見られるけど、思ってるほど出会うチャンスは多くないねんな。
宿の敷地で、なんとか1枚写真を撮ることができたけど、肝心のクチバシが写ってなかった。。。_| ̄|〇 
でも、港近くの別のガジュマルで、アカガシラカラスバトに再会。なるほど、カメラマンが集まってるわけや。3羽ほどいて、頭が赤いのもいたけど、スッキリ見えるところには出て来ず。
この個体も頭が赤くないんやけど、胸の色はキレイ!
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少し話は戻って、7/5(木)12時前、25年ぶりに父島に上陸。
この日の目的は、アカガシラカラスバトを見ること。
25年前は非常に難しいと言われていてポイントも知らなかったけど、今は父島でも見られるようになったとか。聞けば、野ネコの駆除が効果的だったとのこと。飼い猫もすべて管理されてるとか。
上陸後、宿に挨拶をしてお昼をいただいた後、集落の山てを目指して散歩。ん~、同業のバードウォッチャーの方はその格好でよくわかる。島の方は半そで短パン。鳥ヤは、長袖、長ズボン、帽子、望遠レンズ。ちなみにpapaは、長袖Tシャツにジャージ、短い靴下にサンダル、帽子。本当は半そで短パンにしたいんやけど、今回は日焼け対策だけはきちんと。
神社付近を歩いてると、「今、港に出てるらしいよ。」との声。行ってみる。いた~。

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いよいよ本命の硫黄島クルーズへ。
7/5の父島上陸後、とりあえず宿の方々にご挨拶。お昼をいただき、二見港周辺をプラプラして、夕方、再びおがさわら丸に乗船。
19:00、硫黄島に向けて二見港を出港。シャワーをあび、晩メシを食べたりして、就寝。
 
7/6(金)、晴れ、風は少々あるも、波はおだやか。
4時起きの予定がまさかの寝坊 起きたら4:50。速攻で準備して、5:00出撃。
甲板へ出たら、既にセグロミズナギやクロウミツバメが出て盛り上がっている。
オナガミズナギ、シロハラミズナギ、アナドリ、カツオドリもたくさん飛んでいる。
papaの目もようやく焦点が定まったところで、アカアシカツオドリの幼鳥が出たり。

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海鳥を狙うなら、あこがれの硫黄島クルーズ。ネッタイチョウやアジサシ類など、南方の海鳥が見られるが、リーズナブルに行けるおがさわら丸では、年に1度しか企画されない。
東京発着の小笠原航路の延長で企画されるので、最低6連休が必要。
東京勤務の間に行っておきたいと思いながら休みが取れずにきてしまったけど、今年は何がなんでも休んでやる!と、いつ企画されるのかを楽しみにしていた。
結果、クルーズは7月上旬の日程。
しかし、その直前に転勤することも決まった。
普通なら、転勤先に着任してすぐは連休で休まないわな。普通なら。
しかし、転勤先はある程度勝手知ったる職場。そして、そこの上司とは顔見知りで、papaの趣味を知る人。
内示翌日に上司に確認。
「休ませてもらっていいですか?」「ええよ、そのタイミングなら大丈夫。」
そこまではよかった。
なんやかんやしてて、父島の宿をとろうとしたのが2週間前。
観光協会ホームページの予約状況を見て電話をするも、「いっぱいです。」どこにかけても「いっぱいです。」
観光協会の方に相部屋ありの宿を聞いて、電話してもダメの連続。
そして、最後の最後、ココでダメならおがさわら丸に泣きつこうと思って、ある宿に電話をする。
「寝袋を持参するので、1人なんとかなりませんか?」
「おもしろいことを言いますね。ん~、パク犬と相部屋でよかったら、なんとかなりますよ。」
「犬ですか。全然問題ありません。(むしろ、楽しそう。)」
「じゃ、OK。」
「ありがとうございます!」
お~、助かった。ま、取れなかったとしても、キャンプ・野宿禁止だけれども、とりあえず船には乗ったけどね。
そんなこんなで、7月上旬のこの日、初の硫黄島クルーズへ出発したのでした。
ちなみに、小笠原へは25年前の3月に1度行っている。
おぉ、25年て、なんか、えらい時間が過ぎとるなぁ。
(やっと書けた~。)
~~~~~
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papaの東京生活もあと少しのはずなので、関東圏ならではの鳥見を計画、実行中。
先日の八丈航路もその一環。
この日、papaの鳥行に同行のため、大阪から鳥友Tくんが上京。
さ、行ってみよう!
まずは、オオセッカ、コジュリンポイントへ。
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オオセッカ、声はたくさんすれど、なかなかシャッターチャンスをモノにできん。。。
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ある日、Mさんとメールのやりとり。
「三宅に行こうかと。」とMさん。「日程合えば、同行したいっす。」
日程が合った。
Mさんのお知り合いの方々も集まることになって、竹芝桟橋集合!
22:30、出港~。
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レインボーブリッジと東京タワー。なるほど、夜景モードだとこう撮れるんや。
久々の海鳥狙いのフェリー旅。しかも、papaは過去5秒ほどしかみたことがないアホウドリがメインターゲット。
心高ぶる・・・わけでもなく、即寝。睡眠不足たまってたしな。。。
 
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この日、またまたカモメ類の勉強をしに銚子に行きました。
寮を早朝3時半に出て、近所のレンタカー屋を4時に出発。
日の出前に、銚子エリアのとある港に到着。
はい、おりました、コオリガモ♂。
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本来なら、冬の北海道で見る鳥やんね。ありがたや、ありがたや。
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今回の鳥見では、霞ヶ浦のほとりの旅館に素泊まり。
特に風呂が気持ちよかった~。手足を伸ばせる風呂って、やっぱりええなぁ
そして、翌朝の日曜は日の出前に出撃、稲敷エリアを探鳥します。
まずは、干拓地でコミミズクを狙ったんだけど、フクロウがいた。これはこれでラッキー。
そして、日が出て、ヒシクイ観察へ。
到着時はいなかったけど、しばらくしたら北東の空から60羽前後の群れが2つ続いて出現。
なるほど~、ねぐらは別の場所にあって、餌場のここへ通ってくるんや、へ~。
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この地では観察員の方がおられる。
本当はもうちょっと車で近づきたいところやけど、ま、やめときましょうか。
さ、次は、もう一回干拓地へ。
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この週末、またセグロカモメ類の勉強をしに銚子に行きました。
ん~、やっぱりややこしいねぇ、アナタたち。
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ウミネコ成鳥と第1回冬羽、オオセグロ第1回冬羽、カモメ第1回冬羽、ユリカモメ成鳥と第1回冬羽ってとこかな。
ややこしいのは、こっから先。。。
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この日、セグロカモメ類の勉強をしに、銚子へ行きました。
あのねぇ、セグロカモメ自体が個体差ありすぎでしょ?
とりあえず、足の黄色いのがいることはわかった!
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銚子港では、そこそこな数のカモメ類を見られたけど、波崎港はスッカスカ。
アカエリカイツブリくらいかな。
まぁ、ええ天気だったので、気持ちはよかったな。
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