kosukaファミリーの暮らし日記

papa、mama、kou、suu、kan 家族5人ぶらり生活。2007年4月からの記録。 papaは2015年夏から3年間、東京単身赴任を経験。

カテゴリ: mamaの趣味

3月上旬頃の話。
「なぁ、ふき味噌って、どんな感じ?」mamaから唐突な質問。
「オレが食べたことがあるのは、ほぼ、味噌。フキはどこ?って感じやった」
「なるほど~、そんな感じか~。じゃぁ、もっと調味料が多くていいってことか」
「作るん?」
「今、作ってる」そんなタイミングで聞くんか~い 
2004fuki
では、いただきます。
 
ウんマイ 
「これ、めっちゃ旨い!フキの香りがいいし、味噌とのバランスもめっちゃいい。危険や、ごはん、なんぼでもいける」
「そんな感じでいいん?ちょっと煮詰め過ぎてんな~。硬いやろ」
「確かにダマにはなってるけど、味はいいし、ええんちゃうん」
「いや、わかった。もう1回つくる」
そうですか 
翌週。
できたものは粘度的にはいい感じ。けど、フキの香りがいまいち。
「多分、フキの質にもよるんやわ、なるほど~」
これはこれで、旨い。
これでまた、mamaの経験値アップ。
来年も、作ってや!

mamaは、渋皮煮づくりも好きである。
栗の鬼皮をペリペリむくところから好きらしい。
「あ、穴あいた~」 なにがあかんの?
「煮たときに渋皮がはがれてボロボロになるねん」 あ、そう。
1909kuri
「今回は失敗したわ。煮る時間が少なかったかも。papaの好きなゴリゴリになったわ。ウチは前回みたいなねっちょりした仕上がりが好きやねん」
papaの好きなゴリゴリ食感を、失敗と言うたな~!
全部、いただこう。
ウんマイ 

mamaは、ジャムづくりが好きである。
”ジャムをつくること”が好きなのであって、ジャムはあまり好きな食べ物ではない。
イチゴ、ブルーベリー、イチジク、オレンジ。
右は、bonbonさんにもらったプルーンジャム。
左は、mamaが作ったイチジクジャム。
1909jam
イチジクジャムは、作った時の色がとてもきれいだから、一番好きなジャムなんだと。
・・・、
作ったなら、食えよ。
でも、少ししか食べないんよな。
てなことで、papaの出番!
パンにつけ、ヨーグルトに混ぜして、いただく。ウんマイ 
「papa、さすがbonちゃん、プルーンジャムおいしいな。自宅で育ててるヤツやろ?ウチもやろ」
待て。
プルーンは、木や!樹木や!
どこにそんな場所が???
 
いや、やってやれんことは・・・、あかんあかん、
とりあえず、イチジクが落ち着くまで待て。

今年、mamaは梅干しづくりに挑戦。
は~、なんで、梅干しを作ろうと思うんやろね、不思議。
「塩分8パーセントでつくるねん、ウチのおばあちゃんが作ってた梅干しがさ~、すっごい塩辛くて。塩ふいててん、あれ、何パーセントやったんやろ」とmama。へ~。
「8パーセントやとな、カビが生えるかもしれんから、ビンをぐるぐるかき混ぜなあかんねん」 あ~、漬けものみたいに押しつぶして、汁かぶりになってないからね。それで、ときどきビンを眺めてるのね。
1908ume
「ハチミツは入れへんの?よくあるやん」「甘くなるのは、イヤ」 あ、そう。。。
赤シソで赤くして、干す。梅干しや。
そして、仕上がったものが、papaの弁当のご飯の上にトンと1個載せられたり、kouのおにぎりに使われたり。
味は、塩辛くない。やわらかくて、食べやすい。そして、酸っぱい。
うん、食べやすい梅干しや。
mama的には、これは成功なんやろか???
でも、
papa的希望としては、ハチミツ入りがいい!あれならおやつとして食べられるし。
来年も作るなら、そこんとこ検討よろしくです。

カンカンカンカンカンカン・・・。
mamaがリズム良く、いつものブツを混ぜている。
出来上がったのは、バナナシフォン!
だいたい週イチでつくっている感じ。
製造&保管方法の効率化を図ったら、タッパーが活躍しているようで。
1812cake
ウんマイ 
ウんマイからしょっちゅう作ってくれてもいいんやけどさ~、
kanは「おかあさんのチーズケーキが食べたい。」とか、
papaも「mamaのプリンを食べたい。」とかリクエストしてんねんで、
たまには違うものを作ってみよう!とか思ったりしぃひん?

この日、金曜日。papaは会社を休んで東京でちょいと用事を済ませた後、帰阪。
昼過ぎに家に着くと、mamaがせっせと台所作業。
「え~!何、ちょっと、早いやん。ウチ、今忙しいから邪魔せんといて。」
はいはい。
この日のmamaは夕方からパートということで、子供たちが仕上げをすればいいように晩ごはんの準備に、papaが作るカレーの下ごしらえ、そして、ケーキづくり。
不思議な人や。
いろいろと家事で忙しいやろうに、「時間ない~!」とかいいながら、ケーキづくり。
ケーキをつくることが趣味とはいえ、自分を追い込んでね?
1806cake
この日、mamaが作っていたのは、ティラミス!
マスカルポーネチーズは高いらしく、クリームチーズを代用につくる。
なので、比較的口当たりは軽いかも。
これが、ウんマイ 
ラッキー、いいタイミングで帰ってきた。
ちょ~っと、papaの好みを言わせてもらうなら、スポンジは倍の厚さがあってもいいかも。
mama、よろしく~。

この前自宅へ帰ったとき、mamaに「久しぶりにウィスキーケーキを食べたい」とリクエスト。
今回、自宅へ帰るとウィスキーに漬けられたレーズンを発見。
「mama、つくってくれるん?」「うん、持って帰って。」
てなことで、久々~。香りがいいんだな。
1703cake
ウ~んマイ 
ケーキを5切れ入れたタッパー、これを2つ持って帰っていいと!
寮で堪能いたしました。
mama、今度はスコーンを食べたいぞよ~。

この日のデザートは、mamaのシフォンケーキ!
シフォンケーキって、それ自身だけでは、食べた気のしないパンみたいなもんだけど、
「今日は、生クリームとアイスで飾るから。」とmama。
「生クリームはな、ウチのお店のが(賞味期限が近くて)半額やってん。」 なるほど。
ほい、飾られました!
1701chiffon
お~、ココアも振りかけますか。
ちなみに、アイスは”爽”。なかなかリーズナブルやね。
ん、ウんマイ 
mamaのケーキ、久々にロールケーキ以外のものを食べた気がする。
いいね~。
あ、ふと思い出した。
ウイスキーケーキ!
mama、今度はウイスキーケーキを作っとくれ~。

1610what

この日、連休前の金曜日。
単身赴任者は定時が来るとそそくさと仕事をきりあげ、新幹線に乗る。
papaはワンテンポ遅れて新幹線へ。22時半帰宅。
「おかえり~。」おぉ、みんな起きてるやん。なんかうれしいね~。
って、kan、おめ~はさっさと寝んかい。
新幹線に乗る前に夕飯は済ませてるけど、なんかないかいなと冷蔵庫をあさる。
 
「mama、何これ?」「あ~、豆腐もち。きなこを付けて食べるねん」「食べていい?」「いいけど、子供らにはウケんかったで。豆腐1丁も使ったのに。」「あ、そう。」
では、いただきます。
「ん、あ~、おいしいやん。これはアリやろ。」「ホンマ!ちょっとやわらかすぎひん?」「あ~。」「やわらかすぎやねん。」「うん。」「ほら、おとうはおいしいって言うてるで。」子供たち「え~。」
・・・それは多分、見た目でアウトなんやと思う。
わらびもちをイメージしてるんやと思うけど、
どう見てもこれ、なんかの卵みたいやん。

1510yamabudou

「このビンな、山ぶどうのジャムやねん。」とmama。

へ~。聞けば、この時期になると宅配で山ぶどうを売ってるので、それを買って、ジャムにしたとのこと。

「ヨーグルトにめっちゃ合うで。」

はい。

ヨーグルトにジャムを落として、スプーンでゆっくりグルグルしてみたら、きれいなマーブル模様になった~。では、いただきます。

おぉ~、ブドウとは思えない味わい、さっぱりした酸味がいい。ウんマイ 

うわぁ、うまいわ、コレ。

山ぶどうって、そんなにたくあん採れるんかなぁ? で、高いのか、ジャムも少しだったので、2回食べておしまい。

ん~、もうちょっと食べたかったな~。

来年までおあずけか~。

1502nuka

「今年のウチの目標はな、ぬか漬けとラッキョウやねん。」とmama。

さっそく、ぬか漬けの材料をそろえる。ラッキョウは、時期的にもう少し先の話。

ぬか漬けと言っても、でっかい漬けもの樽じゃなくて、3リットルくらいの容器でやるもの。

ぬか床は毎日まぜなあかんのですが、楽しそうにやってはる。

大根やキュウリなどをちょっとずつ漬けて、ちょっとずつご提供。

いいね~、papaは漬けものも好物。弁当に入ってるとうれしい。

味は、漬けものになってる!って感じ。当たりハズレもある。

おばあちゃんが漬けていたものと全然違うのは、なぜ? やっぱり、でっかい漬けもの樽でやらなあかんのかな? 年季・経験値の問題はあるやろうなぁ。

がんばれ、mama、めざせ、おばあちゃんの味!

1501cheese

この日、mamaが『こがしチーズケーキ』なるものと作りました。

あ、なんかmamaのケーキネタ、久しぶりやわ。ケーキはよく作ってくれてるんやけどね~、最近は定番が多くて、新メニューは久しぶり。

どうやら、りっちゃんに何かに載ってたレシピを教えてもらったらしい。

で、1回目はレシピ通りの配合、手順で作って、まっずいシロモノが出来上がる。しかも、コゲなかった。

「やっぱりな~。」とmama。mamaぐらいになると配合を見るだけで、仕上がりの想像がつくらしい。で、想像どおり失敗作なんだと。

それを改良した2回目。

お見事!こげたチーズケーキができた(写真)。

では、いただきます。

・・・・・で?

papaもmamaも子供たちも、「なんのためにこがした?」

普通にチーズケーキとしておいしいけど、コゲが必要か?

「なるほど~。」とmama。どうやら、これ以上の改良をする意欲は失せたみたい。

我が家の結論。

普通のベイクドチーズケーキでよい!

1412kiwi

この年末。なんかmamaが大量のキウイを持って帰って来たと思ったら・・・、

キウイジャムができていた。

「あかん、いまいちやわ。もっと鮮やかな緑色にならなあかんのに。」とmama。

へ~。

カエルの卵みたい、と思うのはpapaだけ?

(多分、口に出してはいけない。)

でも・・・、

味は、ウんマイ[E:lovely] 

特にヨーグルトとの相性が抜群。kouと競うように食べたな~。

キウイって、日本では冬が旬なんやね。へ~。

で、今度はいつ作ってくれるんやろ?

そんなこんなで、もう年末。

papaはまた1つトシが増え、なぜかこの時期に必ず調子を崩す。今回も2日ダウン。コレ、なんか年末行事の1つになりつつある。

今年もあと10日も残ってない。年末年始は、どうやって過ごそうか。

・・・って、mamaは30日まで年末の大忙しな仕事があるので、papaが家事をするんだな~。ご飯がショボくなりそう。。。

さて、1ヶ月ほど前のお話。

「ウチ、欲しい鍋がやっと決まった。」とmama。 はいはい。

「おでんとかさ~、鍋で作ってそのままドンとテーブルに置くのに、今持ってるステンの鍋を出すのって、イヤやってん。ルクルーゼが定番やけど、なんかほかにもないんかな~って思ってて、やっとウチ好みのを見つけた。」 何年も昔から言うとったなぁ。papaはステンでもいっこも気にならんけど。

「パートしてお小遣いがあるから、自分で買うから、ネットで安いの探して。」 はい、そう来るね。お安い御用です。

ハイ、ドン! STAUBの鍋です。papaはこのとき初耳のメーカーだな。

1411staub01


続きを読む

近所のスーパーで売っているカステラを食べていたときのこと。

「こんど、久しぶりにカステラを焼いてみよっかな~。」とmama。

「作れるん?」「作れるよ。」「食べたことないで。」「あー、そしたら前に作ったんは独身のときかな。」 ずいぶん、昔やな。

てなこって、ドン!

1403kasutera01

「なにコレ?」

「カステラ。」

新聞で型紙なんやって。

続きを読む

1303cakeこの日のおやつは~、チーズケーキ!

どうしたんでしょう?

最近、mamaがせっせこといろんなケーキを作ってくれます。

想像するに、幼稚園の運営委員とかの仕事から解放され、時間に余裕ができたんかな。

冷蔵庫を開けると、なんかしらケーキが置いてある状況。

アカ~ン、ついつい手が出てしまう~。

太るがな。どうしてくれんねん。

1303kuricake「甘~っ!鼻血でるわ。」

出たっ、mamaのお気に入りフレーズ。

この日のおやつは、栗ジャムを使ったロールケーキ!

栗ジャムと生クリームを混ぜて、ロールケーキに仕上げたわけですが、その栗ジャムは市販のもの。その甘いこと、甘いこと。。。

確かに甘い。でも、おいしいし、コーヒーと一緒に食べたらいい感じやで~。

そんな甘過ぎるケーキも、ただ1人喜んで食べる子が。

「ンフ[E:heart01] 甘~い。おいし~[E:heart04]」とkanちゃ~ん。

ホンマ、甘いもん大好きやなぁ。

太らへんのも今のうちやぞ~。

1210yuzucakemamaの焼き系お菓子作り復活の季節がやってきました。

夏はアカンらしい。暑いのに”焼き”ものは作る気になれんと。

復活の第2弾、ゆずケーキです。第1弾はリンゴケーキでしたが写真撮れなんだ。。。

いただきます。

お!ゆずの香りがキツすぎず、しっとりと仕上がってていいね~。ウんマイ[E:lovely] 

 

焼き菓子が復活ということは・・・、ウイスキーケーキを作ってほしいな~。

1110amazakeこの日、mamaが甘酒を使った新たなスイーツを開発しました。

甘酒みるくゼリー、やって。

「今、甘酒のスイーツがめっちゃ流行ってんねんで。」とmama。ほんまかいな?そんなん、いっこも聞かへんけどなぁ。

ま、でも、、想像するに 、なんかおいしそうな予感。

では、いただきます。

1口目。ん、ん~。・・・ん?

2口目。ん~、遠くの方に、甘酒がいるかな。

3口目。あ~、甘酒とみるくね。納得。

4口目。まぁ、おいしいかも。

つまりは、1口目では、良し悪しが判断できん! 「あかん?もうレシピを提出しちゃってんけど。やり直さなあかんかな。」 ん~、いや、そこまではせんでも。これはこれで、いいんちゃう。「じゃぁ、いいわ。」

「kanも食べる?」 「食べる~。」 一口パクッ。

kan、ニヤっ。そして、両腕をゆっくり大きく回して、顔の前でバツ印。「バチュ~。」

バツ評価でました~。kou、suuは甘酒というだけで、食べもせずにバツ評価。

大人向けって、ことでいいかな。

 

1109nattsこの日、mamaが新たなお菓子を開発しました。

開発?

「え、mama、どっかのレシピのパクリじゃないん?」

「パクリちゃうよ。でも、参考にしたレシピはあるよ、もっちろん。」

ま、そんなもんか。

では、いただきます。

ん!うめ~じゃん。ナッツ系の香りとミルク感のある甘さがなんともいいバランスです。ちょっと歯にくっつくけど。

「材料は何なん?」

「アーモンドかクルミを砕いて、溶かした砂糖と生クリームを混ぜて、焼き固めただけ。」

・・・・・聞いただけでもカロリーオーバーやな。

あ~、でも、手がとまらん。

 

1109cakesaleこの日、mamaが新たなケーキに挑戦しました。と言ってもジャンルとしては既にあるもの。

「うわっ、失敗やわ、これ。」と不吉な発言のmama。どれどれ。

「うそ~、おいしそうに焼けてるやん。何これ?」

「ケークサレ」 「は?(毛ぇ、腐れ?)」

mamaは拒絶反応を起こしてましたが、おいしそうなので、食べてみます。

「あ、何やこれ。あ、でも、おいしいやん。ベーコンとジャガイモが入ってんねや。で、何なん、これ?」

「お惣菜ケーキ。レシピの仕事でな、作ってみてって言われてん。なんか今ちまたで流行ってるらしいで。」

「あ~、お惣菜ケーキね。そう聞いたら、すっごい納得やわ。これはこれであり。おいしいで。」

「うそ~、おいしい?甘くないやろ?」 ここでmama、もう一口、パクッ。「うわ~、あかん、ぶるるわ。」

「いや、これはこれでおいしいって。ま~、リクエストしてまで食べたいか?って聞かれたら、別にノーやけど、あったら食べるで。」

「え~、甘くないケーキなんていやや。もう2度と作らん。」

というわけで、封印されちゃった。

レシピの仕事はどうしたんだろ???

 

1105rumcakeあ~ぁ、作っちゃったよ。

例のラム酒でケーキだよ。

見た目は、あのウイスキーケーキと同じだけど、香りが、キターーーーーっ!!!

ラムくせぇっ!

では、いただきます。

ちょっと勇気をふりしぼり・・・。

ア~~~~ ( ゚ 0 ゚ ;)

やっぱり、体が受け付けませんでした。

mamaは、なんか気に入って、食べてます。

信じられ~ん。

 

1105corcorこの日、mamaがレシピを提供する団体から、連絡がありました。

「貴重なラム酒が手に入ったので、これを使ったお菓子のレシピを考えてくれませんか。」

ほ~、いいねぇ。”貴重なラム酒”と聞いて、酒好きなmamaも俄然やる気。

届いたラム酒をまずは試飲。

(・・・チミッ。)

なめてみました。

(ア~~~~ ( ゚ 0 ゚ ;) )

アカ~ン。

ラム酒という時点で、papaはやっぱり無理。一方、mamaは「あ、香りがいい。」 え”~っ、信じられへんし。

そして、出来上がったのは、このラム酒を効かしたチョコムース。

(ナ”~~~~ ( ゚ 0 ゚ メ) )

若干、怒りが。。。余計なことすんじゃねぇよ。

 

好みって、ホント人それぞれですね。今さらながら、思う今日この頃。

 

1101chocoこの日、みんなが寝静まったあとに帰宅のpapa。

何か食べるものはないか、と冷蔵庫を物色。

と、チョコレートのタマを発見。

でも、この日は食べたいと思わなかったので、そのまま冷蔵庫へ。

 

翌日。

この日も遅い帰宅。

そして冷蔵庫を物色。

あ、まだチョコが残ってるわ。ていうか、1個も減ってへんし。

・・・ということは、おしいくないってことやな。

となると、俄然興味がわく。

1個、パクっ。 

うわぁ~。。。むっちゃ、微妙なところや。

 

↑このページのトップヘ